| — | Twitter / yousukezan (via kogumarecord) |
20年以上ナースやってるんだけど、昭和の時代と比べるとすごくいろいろ変わった。
・ナースキャップがない病院が増えた。
・パンツスタイルの白衣が増えた
・点滴びんがプラボトルになったので割れる心配がなくなった
・点滴ボトルに薬品名を書くようになった。
・アンプルカットが不要になった。
アンプルそのものが減ってボトルタイプが増えた。
・がん告知が当たり前になった。告知しない方が少数派になった。
・癌の痛みを鎮痛剤でどうにかできるようになった。
・カルテを日本語で書くのが基本になった。
・カルテの記入内容を患者に見せてもかまわないことになった。
・ベッドサイドにテレビ当たり前。
・いちいち採血しなくても、血中酸素濃度がわかるようになった
・器械が異常な心電図を検知して知らせてくれるようになった
(昔は、心電図をじっと見はっている係のナースが居た)
内輪ネタで申し訳ない。
273 :おさかなくわえた名無しさん:2012/08/04(土) 17:11:58.98 ID:asey4H53
昭和の医療現場
・診察室や処置室に白いホーローの洗面器があって、それで手洗いしてた
(それ実は不潔ですって研究結果が出て廃止に。今は流水手洗もしくは速乾式消毒液が基本)
・その洗面器の横にはタオルがかかってた
(それも不潔ですってなって、今は紙製の使い捨てタオルが主流)
・手術の後は絶対安静
(今は翌日からガンガン歩かせる)
・手術の傷跡は毎日消毒してガーゼ交換
(消毒は傷の治りを遅らせるのでできるだけしない。透明なシールを貼って傷の観察をするだけ)
・「今ナースコール押したのどなたでしょうかー?」
(今はどの患者が押したかわかる。さらにナースステーションと病室で会話できる)
・病院給食の牛乳がビン。
・ナースの白衣は透けるのでスリップ必須。ガードル推奨。
聞いた話だけど、昭和30年頃には「手術で輸血するので〇型の血液が必要です」
と医者に言われて、患者の家族が輸血用血液を提供していたそうな。
足りないと友人に呼び掛けて献血を募ったりしたらしい。
今は「家族からの輸血」はむしろ危険なのでやめてもらってる。(配偶者は可)
ニキビの耳たぶ按摩
ニキビは耳たぶを折り曲げてこねるようにもめば治り、肌もぐんときれいになる
村山哲郎 (戸塚鐵灸院)/安心1993年2月号(マキノ出版)より転載。イラスト/大岡龍二
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ホルモンのバランスをよくするあんま
ニキビは思春期から青年期にかけてできやすく、俗に”青春のシンボル”などとも呼ばれています。たいへん身近な皮膚病の一つといえますが、ひどい場合はあとになって残ることもありますから、注意しなければなりません。
思春期は子供から大人への過渡期に当たります。この時期には男性ホルモンの分泌が増し、皮脂腺の働きが活発になって、皮脂の分泌量も増加します。皮脂腺から分泌された皮脂は、通常は毛穴から皮膚の外へと排泄されるわけですが、量が多いとその一部が毛穴に詰まって排泄がスムーズにいかなくなり、皮脂が皮膚の下にたまってしまい
ます。.これがニキビの始まりです。
このままほうっておくと皮膚が炎症を起こして赤くなり、さわると痛みを感じます。さらに悪化すると細菌感染を起こしてかのう化膿し、痛みも強くなっていきます。
二十歳を過ぎてできるニキビは、このようなホルモン分泌の異常のほかに睡眠不足や喫煙、飲酒などが原因となっている場合もあります。また、ストレス.もホルモンのバランスを乱し、皮脂の分泌を盛んにします。便秘もニキビの大敵です。
ニキビの予防法・対策法としては、まず清潔が第一です。汚れた皮脂を残さないよう、まめに石けんで洗顔をしてください。規則正しい生活や排便習慣、バランスのとれた食生活、ストレス解消などを心がけることなども大切です。
そして、これらに加えてぜひお試しいただきたいのが耳たぶあんまです。次の①②のあんまには、ホルモンのバランスをよくして皮脂の分泌量を調整し、ニキビを予防・改善させる効果があります。また、皮膚そのものもきれいにしてくれます。
ゆっくり強めにまさつする

それでは、ニキビに効く耳たぶあんまのやり方をご紹介しましよう。
①耳の裏を耳たぶの下のほうから親指で支え、人さし指の腹を耳の穴のすぐ横(の図参照)に当てます。そして、人さし指を、耳たぶのっけ根に向かって、下に、ゆっくり強めにすべらせ、まさつしてください。これを上から下に20~30回くり返します。
②耳たぶの下を親指と人さし指で後ろに折り曲げるようにしてつまみ(図参照)、そのまま強めに、こねまわすようにしてもみます。三分ほどもんだら、最後に、親指と人さし指で耳たぶ全体をゆっくり一分ほどマッサージしてください。
ニキビに悩む方は、以上のあんまを一日二回、朝晩行ってください。
では、なぜこの耳たぶあんまがニキビに効果があるのでしょうか
中国医学では、「肺は皮膚をつかさどる」といって、皮膚の状態は「肺」の働きによって調整されると考えています。そして、
全身の反応点.(ツボのようなもの)が集まっている耳で見ると、耳の穴のすぐ横に肺の反応点があります。また、冒頭でニキビはホルモン分泌のバランスの乱れで生じると述べましたが、耳たぶのっけ根近くにはホルモンを調節したり、炎症をしずめたりする働きをする「内分泌」の反応点があります。①のあんまでは「肺」と「内分泌」の両方の反応点が刺激され、その結果ニキビは改善し、皮膚そのものも健康な状態へと整っていくわけです。
一方、②で刺激する耳たぶの下部は、顔の皮膚に相当する箇所で、「面頬」などの反応点があ.ります。ですから一このあんまも美しく健康な皮膚づくりに大いに役立ってくれます。ちなみに、反応点の位置に神経質になる必要はありませんので、気らくにやってください。.簡単な方法ですから、ぜひ毎日の習慣として行い、一美肌づくりに役立ててください。
| — | ニキビの耳たぶ按摩 (via ushijima1129) |
「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」
2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」
3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」
4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」
5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」
6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」
7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」
| — | ピカソから7つの助言 | DDN JAPAN (via kotoripiyopiyo) |
・グリー初期にの元ネットエイジで一緒に働いていた山岸氏(現副社長)から相談を受けた際に、時価総額が×億で高いな~と思った。→いまでは東証一部の時価総額数千億の日本を代表する会社に。
・当時まぐまぐでアルバイトしていた佐野君が料理サイト作ってて、当時僕は、「趣味のサイトか~ ひまなのかな~」と思っていた。→月間UU2000万人のクックパッド
・アクセンチュア時代の先輩吉松さんに喫茶店によびだされて、当時まだ慶應学生だった田中良和氏と一緒に話を聞いて、化粧品のメルマガを出すんだ、と説明された時には「吉松さん!!オトコなのに!!!」と思って、どうやって資金の相談につながらないようにするか、懸命に話をそらしていた。→@コスメ大成功 一部上場おめでとうございます!
・eGroupsの日本法人取締役を引き受ける際に、サンフランシスコで、eGroups創業者1人のカール・ページから、今度弟が起業して検索サイトを始めたんだ、と弟さんを紹介されたけど、「え!いまさら!検索エンジン!!!アルタビスタかよw!Gooooogle!死ぬほどスペルうちにく!」と思った。 あと弟が兄より出世するなんて、ありえないと自信を思っていた。 →ラリー・ページは、その後神速で世界制覇
・ネットエイジ時代に西川さんとシリコンバレーの「Idealab」を訪れた際に、小さなスペースに机がちょこっとだけあったOvertureを見つける。ビジネスモデルを聞いたら、「検索結果に広告を差し込むんだよ!」と聞いて、帰りしな西川さんと2人で「!!!ぜったいに!!!この会社は!!!ダメですね!!!!!」と確信していた。 →その後Yahoo!が買収、Googleも採用するビジネスモデルに
ちなみにその際に、多数の机とスタッフで大きなスペースをわが者顔で占めていた玩具ECの「eToys」をみて、僕も西川さんも「この会社は勢いがあって!一番成功しそうですね!!!」と言っていた。→デラウェア破産裁判所で2001年倒産
ほんとうにわからないものです。。。
| — | <投資の失敗について>… (via otsune) |
反対派:TPPは日米で参加国経済の九割以上を占める事実上、二国間協定なんだけど。
推進派:TPPでアジアの成長を日本に取り込むべきだ。
反対派:TPPには、中国もインドも韓国もASEAN主要国のインドネシアも入ってないのに?
推進派:TPPのショック療法で高関税と補助金漬けで守られてる農業を強く自立した農業に改革せよ。
消費者の利益を優先せよ。
反対派:アメリカは日本より農業への補助金は多いんだけど。
食は安全保障だから先進国はみんな儲け度外視で税金によって補助してる。
日本のように買う時に払うか、欧米のように税金として前もって取られるかの違いでしかない。
推進派:TPPで関税がなくなったらアメリカで日本製品がどんどん売れるぞ。
反対派:日米の工業製品への関税は元々低いんだから変わらない、テレビは5%で車は2.5%。
日本の消費税率以下の値段が下がった程度でどんどん売れ出すって考えは、楽観通り越して妄想です。
車なんて現地生産が多いから元々関税は無関係だし。
推進派:国を開いて貿易立国だ!
反対派:TPPはブロック経済化なんだから、むしろ閉じてるでしょ。
推進派:TPPに参加しないと日本は世界から孤立してしまう。
反対派:TPP加盟・交渉国9ヶ国しか無いうち、TPP交渉国6ヶ国とは既に二国間協定を締結済みなんだけど。
推進派:世界で生き残れないぞ、世界に打って出る覚悟が必要だ。
反対派:その「生き残り」とか「覚悟」とか、安いサバイバル思考はどこから来てるの?
推進派:とにかく開国だ!
反対派:そもそも鎖国してないし、てか日本は世界でも最も平均関税率が低い国なんだけど。
推進派:現状に甘んじることなく、明治の先人のように勇気を持って未来を切り開くんだ!
反対派:明治の先人が必死に戦い獲得した自国の自治権を放棄するのがTPPなんだが。
推進派:うるさい!口を閉じろ!耳を塞げ!目を閉じろ!何も考えるな!黙って突撃しろ!!
反対派:・・・・・・・
2. 「新しくたずねていったところはかならず高いところへ上ってみよ」。高いところから俯瞰すれば全体が把握できる。目をひいたものがあれば、必ずそこに行ってみる。そうすればその土地で迷うことはなくなる。
3. 「金があったら、その土地の名物や料理はたべておくのがよい」。それでその土地の暮らしの高さがわかる。
4. 「時間のゆとりがあったら、できるだけ歩いてみることだ」。それでいろいろのことが教えられる。
5. 「金というものはもうけるのはそんなにむずかしくない。しかし使うのはむずかしい」。
6. 「30歳まではおまえを勘当したつもりでいる。しかし30過ぎたら親のあることを思い出せ」。
7. 「病気になったり、自分で解決のつかないようなことがあったら、郷里へ戻ってこい」。
8. 「これから先は子が親に孝行する時代ではない。親が子に孝行する時代だ。そうしないと世の中はよくならぬ」。
9. 「自分でよいと思ったことはやってみよ」。それで失敗しても親は責めない。
10. 「人の見のこしたものを見るようにせよ」。そこにこそ大事なものがあるはず。あせることはなく、自分の選んだ道をしっかり歩くことが大事。
| — |
民俗学の旅/宮本常一:DESIGN IT! w/LOVE (via sryuuki) 前にもreblogした気がする (via ultramarine) (via gkojay) (via jacony) (via ryutaro10008) (via muhuhu) (via baikuken) (via webstocker) |
| — | [1476]人生は、たったの3万日 : 日刊デジタルクリエイターズ (via otsune) |
空腹感は「食べなさい」という合図ではなく、「運動しなさい」の合図であった
<h3 class="headingSummary bkp-bg4">空腹感の本当の意味</h3>
■空腹感=血糖値が下がっている
・空腹感とは、「胃の中に食べ物がなくなった」の合図ではない
・空腹感とは、「血糖値(血液中のブドウ糖)が下がった」の合図
・食後1時間半で血糖値は160mg/dlに上昇する
・食後3~4時間で血糖値は70mg/dlまで低下し、そのときに空腹感を生じる
■空腹感=「エネルギーが足りない」ではない
・空腹感が生じたとき、筋肉と肝臓にはブドウ糖、脂肪細胞には脂肪が蓄えられている
・エネルギーが足りないから、空腹感が生じているわけではない
■「空腹感の誤解」が肥満の原因の1つ
・空腹感=「エネルギーが足りない」と食べてしまう
・エネルギーが貯まっているのに、食べるから余計なエネルギーを貯めてしまう
適切な運動のタイミングを知る
■空腹後すぐに運動しても、脂肪は分解できない
・食後1時間で運動すると、血液中のブドウ糖がたくさん残っている
・エネルギーとして、血液中ブドウ糖を真っ先に利用してしまう
・内臓脂肪に貯まった脂肪は利用されることはない
■空腹感を感じたら、運動すれば脂肪は分解できる
・食後3時間(空腹感が生じる)すると、血液中のブドウ糖の量は減少している
・内臓脂肪を、遊離脂肪酸として血液中に分解して、利用する
・体に貯まった脂肪を利用して、運動をするので、脂肪が減る
■適切な運動のタイミング=空腹感を生じたとき
・現代人は、内臓脂肪を利用するという体の仕組みを利用できていない
・内臓脂肪を分解するという機能は使わないと低下していく
・「空腹感の誤解」で、余分なエネルギーを次々に摂りがち
・運動をしても、脂肪が分解されにくい体になり、生活習慣病になってしまう
・空腹感を生じたときに、運動をすれば脂肪を分解できる体に戻る
明石家さんま語録
バラエティに感動の涙はいらんねん。
芸人は笑わせて涙流させな。
死んだら、新聞に載る人になろうと思ってたんです。
人間生まれてきた時は裸。
死ぬ時にパ○ツ一つはいてたら勝ちやないか。
結婚はゴールではない!スタート!
しかも途中から障害物競争に変わる。
勝ち負けは努力の要素で左右されるほど甘くない。
追い詰められた時には追い詰められた時なりの
ギャグいうもうんがあるんですわ。
人間、どんなに沈んでいても笑うんです。
葬式の日でも絶対笑えるんですわ。こら凄いことですよ。
世間を感動さすためにこの商売選んだんちゃうからね俺は。
辛い人がちょっとでも笑うように、なるべく俺が出てる番組で
明るい場面をお届けしたい。悲しんでいる人の前で
悲しんであげたら、あのー、うーん、あのー、ダメでしょ?
恋に勉強なんてないんや。 勉強したつもりでも、
新しい恋が始まって気が付いたら
また何にもわかってない自分がおる。
それが恋ってもんや。
いっぺん夢中で生きてみい。毎日が夢中や。
俺は、絶対落ち込まないのよ。落ち込む人っていうのは、
自分のこと過大評価しすぎやねん。
過大評価しているからうまくいかなくて落ち込むのよ。
人間なんて、今日できたこと・やったことがすべてやねん。
(から騒ぎで泣く女性に対して)大丈夫。絶対面白くしたる。